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【面白い話(希望)】カツアゲされた話

面白い話とはリアルタイムで浮かぶことは少ないです。
面白い話のネタを探したかったら、まずは自分の過去を振り返る作業から始めましょう。

当時は普通の話も今考えると「おかしいだろ!」っていうのが以外に見つかります。

それが見つかれば面白い話まではあと一歩!

ということで今日は高校生のころの話をしてみようかと思います。

カツアゲされた話

自分は高校の時に一度だけカツアゲされたことがあります。

部活が終わった後自宅に帰る道中でです。

学校から自宅までは、電車にのって最寄駅まで向かい、そこからバスにのって10分ほどいくと到着します。

ちょうどその日はワンピースの発売日で、
バス停と反対側にある駅前の本屋によって漫画を買いバス停に戻る途中、
ちょうど駅の構内のど真ん中あたりで、
おなじく一人の高校生が4mくらい前をフーと通り過ぎました。

なんの気なしにその高校生に目を向けると、その瞬間こっちを見て、
「お前何ガンつけてんだよ」
とからまれたのです。

「いや別に見たけども!」と心で突っ込みつつ、
「いや別に見てねぇけど」とこっちも言い返しました。

高校生だったのでこっちもそれなりに血の気の多いし、
相手の高校生も慎重低くて細身だったのでこっちも俄然ヤル気です。

正直「それ以上きたらボコボコにしてやろうか?」などとも思ってました。

すると向こうから高校生が10人ほどぞろぞろとやってきて、
自分が高校生10人近くに囲まれたんです。

だいたい5人ほどタバコを吸ってます。

煙を思いっきり顔にかけてきます。

唾を足元に履いてきます。

駅のど真ん中で。

急に怖くなってしまいました。

そして「すいません急いでいるんで」とバスに乗って帰ればいいのに、

なぜか改札をまた通って電車に乗り隣駅まで行き、
そこから家の近くまで(といっても正規のルートよりちょっと遠い)のバスに乗るという遠回りで帰ってのでした。

なんで遠回りしたんだろうか。
永遠の謎です。

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