あなたも必ず面白くなれる!面白い話・面白くなる方法の最新研究結果!

このサイトに来たということは、
面白い人になりたい!
面白い思いをしたい!
という方が多いでしょう。

自分もこのサイトを始めたのは、「面白い人になりたい」「人をもっと笑わせたい」と思ったのがきっかけです。

このサイトでは、面白い話をする方法など面白くなるための研究を日々行っています。

現時点での研究内容は以下の通りです。
あなたが求める情報があれば是非ごらんください。

面白さの原理を考える

あなたがもし「面白さ」について原理的に理解したい場合はこれらの記事を参考にしていただけるかと思います。

原理を知ることで、単に「話をする」「一発ギャグをする」のではなく、もう一段階上の笑いをコンスタントに取ることができます。

まずは面白いことが重要な理由について言及しており、
そこでは現代では「かっこいい」「真面目」といった観点より「面白い」ということが最もモテやすい特徴であるということを説明しています。

そんな重要な「面白さ」という観点ですが、そもそも何に人が笑ってしまうのか・面白いとは何かについても考えています。
それ以外にも単に「面白い」と人が思うものであっても様々な分類が存在しており、
デキるビジネスマンの中では当たり前のように考えられている笑いの松竹梅という考え方や、
面白さを追求するプロの中で主に考えられている笑いの表と裏についても言及しています。

トップダウン的な研究だけではなく、面白い人が持っている共通点から導かれる面白さのポイントについても記述しています。
笑いといったら関西という印象があるように関西弁はなぜ面白いかについても言及していますし、リアクションや集団で笑いをとっていける人に共通するプロレス好きという点からプロレスとお笑いの関係性についてもまとめています。

面白くなるためのテクニック集

「面白い」に関する原理的な考えだけではなく、より面白くなるためのちょっとした工夫についてもまとめています。

面白い人になるためには、まず自分がどういう人物なのかを知るのが必要不可欠です。
お笑いの世界ではこの人間性のことを「人(ニン)」と呼んでおり、自分の「人」を理解し、理解されるとより笑いが起きやすくなります。

たとえば笑いの基本技術として、三段落ちというものや、天丼というテクニックが存在しています。
それ以外にもテクニックにはジャンルごとに適用できるものもあり、それぞれ理解しておくことは非常に有用です。

またテクニック云々を考える時間がないという方は、忙しい人が簡単に面白くなるための方法をこちらにまとめているのでごらんください。

面白い話をするテクニック

面白い話ができるのは公私ともに利用できる非常に重要な能力です。

面白い話をするためにはまずネタを拾ってくる必要があります。またネタをもとにフリ・オチを準備したり、感情を込めて伝わりやすくしたりと構成を十分に練った上で話す必要があります。

構造的な笑いのテクニックだけではなく、ちょっとした工夫だけでも面白く話すことは可能です。
例えば倒置法という技術は笑いを取るというだけではなく、人を惹きつけるという効果も存在します。

そして実はネタがない場合でも笑いを取ることは可能で、そもそもあまり面白くない話でも盛りに盛って話すことで笑いに繋がったり熱量だけで笑いを取る方法についてもまとめています。

ボケ・ツッコミのテクニック

ボケとツッコミというのは、日常生活でもっとも数多く取りにいける笑いです。
ボケツッコミを熟知するのは「面白い人」だと思われるためには必要不可欠です。

ボケというものは広く「笑いを取りに行く行為」と括られますが、当然豊富な種類がありますのでそれぞれについて言及しています。
例えばモノを使ってボケるモノボケというジャンルについてはこちらにまとめています。

ツッコミもボケと同様に様々なバリエーションが存在しており、このバリエーションを上手く使い分けるのが笑いを取るポイントです。
またそのバリエーションを使い分けつつも、どんなバリエーションにおいても共通して押さえておくべきポイントや、もう1ランク上の笑いを取るためのちょっとした工夫についてやも取り上げてます。
その一方でレベルが高すぎてもウケないという難しさがあり、これについても言及しています。

ギャグのテクニック

ギャグ自体を人前で行うことは稀ではありますが、ちょっと振られた時に笑いを取れると評価は一気に上がります。

数秒でサクッと笑いを取る一発ギャグの作り方についても考えています。

大喜利・あるあるのテクニック

大喜利やあるあるといった一言ネタは、「ネタ」っぽさが強いですが日常生活における面白い発想を鍛えるという点で非常に重要です。

大喜利の方法や考え方もまとめていますし、あるあるがなぜ面白いかについてもまとめています。

その他のジャンルに関するテクニック

いわゆる平場の笑いとはちょっと離れますが、アメリカンジョークに関しても何が面白いのか・どう作るべきかを取り上げています。

またダチョウ倶楽部さんが代表格としてあげられる、リアクション芸というジャンルについてもお笑いネタとは一線を画しますが非常に重要な技術です。

シチュエーション別テクニック集

「面白い」にはその場の空気を読むことが必要不可欠です。

状況に応じて笑いを取る方法は変わってくるので、シチュエーション別の笑いについてまとめています。

乾杯の挨拶はフォーマルなものからフランクなものまで様々ですが、笑いを取ることが求められるので考えてみました。

初対面の人物と会話をするシチュエーションは社会人でも学生でも数多く存在します。この時十分に笑いを取ることができれば信頼度は抜群です。

またシビアな会話能力が求められる出会い系アプリに関しても、どうやって笑いをとり会話を続けていくかについても言及しています。

近年では会話だけではなく、SNSやLINEといった文章ベースで会話をする機会が増えています。そこで聴覚だけではなく視覚で笑いをとる場合の注意点についても考えています。

自分でやってみる

方法に関してまとめつつも、自分が面白くなるのが最終的な目的なので、実践練習も積んでます。

面白い話を見る

自分の勉強のために面白い話を書いてみています。
あんまり面白くないものもあるかと思いますが何かの参考になればとおもいます。

自作のすべらない話・面白い話(希望)の一覧はこちらにまとめています。

その他のネタを見る

面白い話だけではなく、大喜利や一発芸なども自分で作ろうともがいてみました。
これもあまり自信がないですが見てやってください。

例えば大喜利は日常生活でもちょっとした笑いを取る上で重要な要素なので、何度かトライしています。

また面白い話になるほど日常でネタがないので、勉強としていわゆる昔話を面白く改変できるかについてもやって見ました。
童話「うさぎとかめ」や日本昔話の「浦島太郎」や「わらしべ長者」についてなどをネタにしています。

現時点での研究結果は以上の通りです。
記事は毎日追加しています。

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